第6回ツバキ展ポスターデザイン決定
第6回ツバキ展講師は、俳人の谷村秀格氏
第6回ツバキ展は、平成30年3月23日(金)~26日(月)の4日間の日程で開催します。
今回の講師は、着物姿での軽妙な語り口から「俳句界の若旦那」として親しまれている、俳人で広島テレビ放送・テレビ派『俳句道場』の選者の谷村秀格氏です。
毎週金曜17時台にレギュラー生出演されていますので、よく御存じの方が多いと存じますが、今回は、『つばきと俳句~美のイメージを楽しむ~』と題して、3月25日(日)午後1時半から1時間の予定で講演していただきます。
事前に、椿の俳句を募集して、講演で紹介させていただきます。詳しい応募方法は、下記をご覧ください。

椿の俳句を募集します。
ツバキ(椿)の俳句(エピソード)を」募集
講演会で紹介する椿の俳句(エピソード)を募集します。思い出の椿、ご自宅の椿、旅のシーンで出会った椿など、思い思いの椿を句に託してお寄せください。
応募方法・投句先
俳句とエピソード、名前、年齢、性別、住所、電話番号、お持ちの方はE-mailアドレスペンネームを記入の上、お送りください。メール、FAX、郵便(封書・ハガキ)のいずれかでお願いします。お一人様5句程度まで。
郵送先〒732-0826 広島市南区松川町3-1 妙詠寺内 
                                                    日本ツバキ協会広島支部宛
FAX   082-261-7718(FAX専用)
E-mail  myoeiji@iaa.itkeeper.ne.jp
締め切り 平成30年3月15日(木)必着
 ※頂いた個人情報は厳重に管理し、講演会以外の目的では使用いたしません。
 ※上記のFAX番号は、FAX専用回線です。俳句に関するご質問には、電話では応じかねます。
  
下記に投句用紙のひな形(チラシの裏面)を載せています。
必要事項が記載されておれば、これ以外の様式でも構いません。
投句用紙ひな形はこちら